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千秋楽② ~ラストステージの前に~
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(つづき)

バタバタ

“都をどり”最終ステージが、いよいよもう!数分後に迫って参りました。

先日、黒子衆からお借りしてた、
祇園の現役の芸妓Kさんが去年出版した本(写真①)を、この休憩タイム中に読み終えました。

ふわ~っと肩の力の抜けた気持ちの良い文章で、こんなふうな文章が書けたらいいな~、って憧れます。

芸妓さん・舞妓さんといっても、我々が直接話をしたりなんてことはありえないので、本当はどんな人柄なのか?なんてことは勝手に想像するだけです。
しかも皆さん、お白粉顔だし、皆同じに見えてしまって特にその人の個性なんてものにフツー あまり意識が向きません。“踊りの個性”にはイヤでも目が向きますが。。。

この本を読み進めていくうちに、
内容はもちろん、本人の素敵な面白キャラが端々に垣間見えて、
芸・舞妓という“歩く京都の伝統工芸品(!?)”としてじゃなくて、一人の血の通ったフツーの人間として親近感が湧いてきます。

そういえば、芸妓さんの中にはジャズシンガーとしての顔を持つ方とか、毎朝ポルシェで颯爽と歌舞練場に乗りつけてきはる方とか、いろんな方がいらした。

ようやく名前と顔を見覚えてきた頃、都をどりも終わりです。

舞台裏の柱に、お菓子の飴が入った袋が吊ってあって、1ステージ終わる毎に、なんか区切りの煙草の一服みたいなカンジで舐めてきたんだけど、こんなに飴を舐めつづけた一月もなかったなぁ…
普段、アメなんて全く舐めない私だったし、余程舐め過ぎたんだろうね、歯が痛いです(;_;) もしかして?…む…虫歯!?
 そういえば今朝、紫式部の墓へお参りに行ったら、そこに何故か“歯痛留地蔵尊”が奉ってあって(写真②)、何かを暗示してるようで ちょっと笑えた。
都をどりが終わったら歯医者に行かなきゃな…なんて思ってるうちに、1ベルが鳴りました!

いよいよです!

擦り切れて破れかかってきた黒足袋を繕い、気持ちを新たに、ラストステージに向かいます!

芸・舞妓の皆さん、本当にお疲れ様でした!

 ラストステージです。

よろしゅう おたのもうします
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by mop-okamura | 2008-04-30 16:43
千秋楽① ~朝の墓参り~
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(写真①~③) 引接寺の紫式部供養塔。
       かなり巨大な石塔で10mくらいある。
       お参りに行ったら、八重桜が散り敷いて綺麗でし
       た。桜に象徴される“都をどり”の季節もいよい
       よ終わりですね。
(写真④) 紫式部の墓
(写真⑤) 隣接して在る小野篁の墓。左奥に紫式部の墓が見える

いよいよ“都をどり”最終日。残り4ステージです。

今年の“都をどり”は「源氏物語」がコンセプトだったし、朝イチで紫式部の墓に詣で、それから歌舞練場に入りました。

引接寺という小野篁の創建によるこの寺の寺域に、
室町時代に建てられた紫式部のでっかい供養塔があることは前から知ってて、先ずそこへ行き、それから別の場所にある紫式部の墓所へ足をのばしたんだけど、そこへ行ってみてビックリ!

なっ…なんと!

紫式部の墓の隣に、今度は小野篁の墓がありました!

へ~。

紫式部と小野篁って、一体どんなつながりなん?

墓の盛り土がつながってて、同じ墓の延長上に二人が眠っているようにも見えました。

(つづく)
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by mop-okamura | 2008-04-30 10:32
おおきに~♪
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『長々とおおきに~♪』

一昨日あたりから、出番を終えた芸妓さん・舞妓さんが、終演後、舞台スタッフを含め、関係者の皆さんに挨拶に回らはります。

そうなんです。

“都をどり”は後2日(8ステ)続くのですが、6組のチームの持ち回りで都をどりを務めてきた芸・舞妓さん達なので、チームによっては今日が自分の“役”の最終日になる方々もいらっしゃいます。

これからの残り3日間、3ステ終了時に、この一ヶ月無事に都をどりを務められたことを祝って、恒例の“ばんざい”が中庭で行われ、お酒(缶ビール)とかも皆に振舞われ乾杯されます。

黒子衆の中でもベテランの方々は、缶ビールをぐびっ…と呑んで、ほろ酔いの上機嫌で4ステージ目をヒョイヒョイ務めます。
私もお酒は強い方なんで缶ビール1本くらい大丈夫なんだけど、昔7~8年位前に、ここ祇園ではなく同じ京都の上七軒歌舞練場で、同じようにお酒呑んで転換中にフラフラになった経験があるんで、自重( ̄^ ̄)。 それに、呑めば身体も多少しんどくなるしネ。
今時、お酒呑んで舞台を務めるなんてありえないことなんだけど、そこは古き良き伝統の色濃く残る歌舞界だから、それもまた“粋”な恒例なんでしょうネ。

いよいよ、残すところ後8ステージです。

長い公演期間だったんで、何人かの芸・舞妓さんの顔も自然に見覚えてきます。

“立方(たちかた)”と呼ばれる芸・舞妓さんだけでなく、三味線や御囃子を担う“地方(じかた)”さんの中にも我々を楽しませてくれるキャラ(?)の持主もいて、
“よっしゃ~姐さん”やら“ゴーイングマイウェイ姐さん”やら…
そんな渾名を勝手につけて、毎回注目し楽しんでました(笑)。

立方の方を見ても―
何となく眺めてる内に、3組ある同役の中でも
 ベスト・オブ・光源氏はこの人!
  ベスト・オブ・惟光はこの人!
…とかいうふうに、お気に入りのようなもんもできてきたりします

その注目の人のステージの時は舞台袖の隙間から目を凝らして見てたりしてます(*^_^*)
 (モチロン、あんまりちゃんとは見てられないですが)

今日は、私のベスト・オブ・“葵の上”の最終日でした。

“葵の上”様(ライオン姐さん)、お疲れ様でした!

(4月28日)
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by mop-okamura | 2008-04-29 18:31
かぶねこ はしる
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去年もだったけど、時々、本番中に猫が舞台裏を走ります。

歌舞練場に住みついてる猫です。…なんて言うんだろ?家に棲みついてるヘビを「家蛇(うちへび)」と言うなら、この場合「歌舞猫(かぶねこ)」とでも呼ぼうか。。。
 って、別にムリして例えんでもいいか f^_^;

今年の初走りは、昨日の3ステージ目の暗転中!

転換中の黒子衆を跳び上がらせました。

ほんま、めちゃくちゃビックリやで!

第一発見者のIさんによると、
暗転中に下手から上手まで舞台を横断して突っ走ってきた時は、最初(イノシシ!?)と思ったそうで、事実、私も、上手袖中を東西に走り迫って目の前を過ぎていった一瞬は、
 (あっ!“けもの”だっ!)
 (お~い!けものだぞ~っ!)
って感じで、凍り付きました。

パッと見は、
白・黒(茶?)のまだら模様の小さな“けもの”
 …とだけしかわかんなかった。

そして、(あっ!)と思う間に
舞台上手の綱元の綱を伝って奈落へ落ちて行きました。
その間、
「にゃあ」だの「ニャ~」だの鳴き声を一声だに発しなかったのは
さすがに舞台本番中であることを心得た“かぶねこ☆”

見上げたもんだ!

舞台猫(?)の鑑(かがみ)です。

歌舞練場に猫が棲んでいることは、おしっこの臭いとかで想像はついたんだそうだが、どんな猫なのか、ちゃんと見たことはないという。 2階に棲んでるらしいんだけど、何を食べて生きてんの?

“かぶねこ”

う~ん、尾ひれがついて、ちょっとした歌舞練場にまつわる小話にでもなったらオモロイな~。歌舞練場の七不思議とか。歌舞練場のミステリーとか。。。ね!

 …なぁ~んて、空想を逞しくしてたら

うららかな午後の陽射しの下、歌舞練場の瓦屋根をノソノソとあからさまに歩いて行く一匹の猫がっっっっ!

おっ…おっ…おまえじゃん!!

かぶねこ!

(写真①) 正面ゲート
(写真②) 歌舞練場正面玄関
(写真③) 玄関上の鬼瓦には “歌舞練場”の文字がクッキリ!
(写真④) かぶねこ!?
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by mop-okamura | 2008-04-27 20:23
舞台セット
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いよいよ“都をどり”も、残すところ一週間をきりました。

舞踊の舞台セットのひとつ…第3景『於北山若紫(長唄)』の鄙びた東屋を見て、(…はてな?)と思ったのは、濡縁のコーナーから外に真っ直ぐに突き出している角材です(写真①②)。

こんなふうな建築様式ってあるんかいな?

なんか、屋根の軒端とかなら、こんな角材が突き出してるのも見たことあるような気もするんだけど…濡縁の先に…ねぇ。

本番中、そこを“若紫”が歩く時、いつも着物の裾が角材に引っ掛かかるんじゃないかと、見ててハラハラします。

でも、実はこんな“造り”がそのままあったんですねぇ(写真③④)

さすが、時代考証が行き届いてます。

“屋台”と呼ばれるこんな大掛かりな舞台セットはもちろん、バックの背景画とかも、大和絵というんだろうか?
リアル過ぎない画風の“絵”が鄙びた踊りにマッチして、踊りを盛り立てています。

この一ヶ月の間に、背景画も実はほんのちょっと変わったんです(*^_^*)。

 竹林の隙間に可愛らしいタケノコが3本描き加わったり(笑)、
 川辺の稜線の薄靄が濃くなって遠近感が増したり、
 山の高さがちょっと高くなったり(山裾を延ばして)…

少しずつ、細かなニュアンスが発見され変わっていってます。
より良く…さらに良くなるよう…

長い期間の公演だからこその話ですね♪

あ、
昨日の2ステージ目と3ステージ目にNHKの生撮りが入りました
 夏以降~どこかで放送される予定です。もちろん私は黒子なんで映ってません(…というか黒子が、映るようなことがあってはいけません(笑)仕事的に)

そうそう。話はどんどん変わりますが、昨日数人で行ったホルモン屋で、“生せんまい”を初めて食べました。
見た目は…ゲゲッ!ってカンジでしたが、めっちゃうまかった~

おっと!あと4分で開演です。

今日も無事に役目を果たせますように。
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by mop-okamura | 2008-04-26 12:30
黒Tシャツ
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“都をどり”の舞台裏には、
すぐ近所の南座から応援に駆け付けていらっしゃる方が何人かいて、なにやら由緒有りげな黒Tシャツを着込んでいらっしゃる。

よく見れば、歌舞伎のお歴々の名だ!

そのTシャツは、南座で襲名披露公演が行われた時に、スタッフに配られたものなんだそう。

写メに撮らせてもらってたら、
 「ちょっとだけしか着てないやつあるし、あげるわ~」
と、三代目・中村扇雀さんの黒Tシャツを貰ってしまった。

それにしても。

SENJAKU Ⅲ

って…

なんか洋画のタイトルみたいで(ex.ROCKY Ⅲ…)、
Ⅲが三代目の意味だとは、とっさには気付きませんでした(笑)

f^_^;

(写真①) 坂東三津五郎さん
(写真②) 坂東玉三郎さん
(写真③) 中村扇雀さん
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by mop-okamura | 2008-04-23 23:06
時々のこと
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(写真④) 庭で、釣り!? 休憩時のひとコマです(笑)。

いよいよ“都をどり”もカウントダウンに入ってきました。

歌舞練場の桜樹も、今や葉桜どころか新緑が芽吹いて青々と繁ってます。 見上げれば、空も既に青々とした五月晴れ。。♪

木漏れ日の下で過ごす休憩タイムも、
どこかしら、のんびりムード漂って、
春風に吹かれた黒子衆が、三々五々、寛いでいます♪
(しかし、日光浴するにはこの時期、ちと紫外線がキツイですね)

 …が、しかし、

  時にはそんな穏やかな雰囲気を打ち破るハプニングが起こって
  緊張が走ることも。

  …ま、生の舞台ですから。。。

EX. 昨日の3ステ終了間際、ちょっとしたテクニカルハプニングが発生してしまいました。
取りあえず、この回はなんとか無事に幕が引かれるも、
復旧や如何に?

もちろん今更、公演中止なんてありえない。

なんとか応急の処置が採られて、
開演ちょっと押しで、4ステ目が開幕!

 「こういった時は、失敗が惹き続くから、気をひきしめて!」
    …と、棟梁の下知が飛ぶ。

 「舞台裏での私語厳禁!」
    …と、副棟梁の言う。

黒子衆のいつもと違う、やや緊張走った粛々とした面持ちを見るにつけ、(これは異なコト)と、自然に“気”も張ってくる。

何かしらハプニングがあったり緊急事態があった時、
皆の“気”がひとつになるというか、舞台を動かしてる“一体感”みたいなものが、急にカタチになって肌身に感じられる。

 (自分たちで何とかしてみせる!)

…なぁ~んていう、ヒロイズム(?)というか使命感(?)みたいなもんも胸に迫ってきて、心躍る(笑)。

華やかな踊りの舞台の裏の暗がりで、

照明の届かないその薄暗闇の真ん中で、

息を潜めてじっと前のめりになって舞台を見守る、真っ黒な黒子たちの、真っ黒な塊(かたまり)がありましたとさ。

(4月22日)
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by mop-okamura | 2008-04-23 12:20
折り返し地点
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都をどり、イイ感じで中日(なかび)過ぎました~♪
折り返し地点通過です!

4月1日からスタートして不休で今日まで続いた64ステージ(4ステージ/日)。
毎日毎日、同じ手順、同じ段取りを繰り返し、そしてまた繰り返し…果てしなく続いてゆく。 どこまでも。 どこまでも。 終わりがやってくる気がしない(笑)
いや~精神的にはちょっとキツくなってきてる頃だよね~f^_^;
舞台裏の黒子衆はそろそろラリホー~♪状態です(笑)

あと残り14日、56ステージ!…うわっ。

今年は、世の中の景気が良いのか、源氏物語千年紀キャンペーンで観光客が多いのか、“特大・大入り袋”が14日連続 続いてます

モチベーション上げていくために、読み始めた源氏物語ですが…このままのペースだと今月一杯で読み切れなさそうです。

…う~む。

軌道修正して、光源氏が亡くなるまでをキリにしようかな!?…おぉ!そ、それでもまだこんなにある~
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by mop-okamura | 2008-04-17 11:03
嬉し恥ずかし、だんご寄席♪
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きゃーっ!

焼酎亭4月〈だんご寄席〉無事に終わりました~♪

いや~幸せな時間でした~。

いや~もう、もう!めっちゃくちゃ緊張しまくりでしたが、どうやらこうやら無事に終えることができて、ほ~っと息が抜けて嬉しい打ち上げのお酒を飲むことができました!

もう感激です! お客様の温かい笑顔に励まされ、喋りながら何度となく、その笑顔に笑い声に励まされました!
明るい客席だし、もう皆さん、目の前に座ってらっしゃるんで、ひとりひとりの表情がハッキリと分かります。

いったん高座に上がって喋り出したら、もう最後の〈さげ〉まで喋り続けなきゃなんないわけですが、
正直言って、ホンマに最後まで喋り辿りつけるのか、自分自身、やってみるまで確信持てませんでしたが(笑)、お客さんに引っ張っていってもらえたんだな~って今、思います。

今回、初高座を終えて、
『焼酎亭ウォッカ』の名前も幻でなくなり、焼酎亭一門の名になりました。なんだか、嬉し恥ずかしなカンジです(笑)

焼酎亭一門の皆さんの励まし、何にも知らない私へのいろいろなアドバイス他、たくさんたくさんお世話になり、本当に感謝です!

今回、初高座デビューの着物は呑兵衛さんの、扇子&手拭いはライムさんにお借りしたものでした。

重鎮御二方の御志(おこころざし)を身に着け、初の高座、初のトリを終えることができたのでした。

今回の〈だんご寄席〉は呑兵衛さんの初座長寄席でもありました。

おめでとうございました!
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by mop-okamura | 2008-04-11 02:22
落語いよいよ
焼酎亭の、今日は最後の申し合わせ(稽古)でした。

いや~、ほんま心臓バクバクですわ。

当たり前なんだけど、人前に(高座に)座った瞬間から、後はもう話芸だけで“ある時間”を創らなきゃなんない。…しかも独りで。
考えただけでも、そんなことオレにできんのかな?って思う。
舞台もそうじゃん、って言われればそうなんだけど、この緊張感はちょっと別物だって気がします。

当日出演メンバーの噺の仕上がり具合を目の前でみて、(皆さん達者やな~)ってホンマに尊敬します。
噺してる時、その噺家の人間味が、もう丸裸で出てしまうもんらしいんだけど、そこが聴く方の楽しみのひとつでもあるし…って今日も話題に出てました。うん、うん、そうなんだろうな~。

 呑兵衛さんの、大鉈を振るうような剛毅な話っぷり。

 呑介さんの、感覚的な話っぷり(良い感性ですね~)。そして
 あまりにキレイな口跡。「立板に水」とはまさにこのことですね

 とらじ氏の、変幻自在さはもう聴く者を魅きつけ逸らさない。

皆、それぞれの“味”があって、その演ってる姿を耳で追っても目で見ても、ほんと愉しい♪ そこにその人の人間味が現れてるから♪

さて、私は?

自分を客観視できる余裕など全くありません。。。ただただ全力投球するだけ…です。

今日、演目の順番を聞けば…え!?

 オレ…最後じゃん...... ( ̄□ ̄;)

  “トリ”じゃん!?

いやいや…あのう~…えぇ!? マジっすか!?

だ、大丈夫なのか…

責任が、重大です。
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by mop-okamura | 2008-04-09 02:20



岡村宏懇のブログ
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