<   2008年 09月 ( 10 )   > この月の画像一覧
香芝市公演終わりました~♪
b0087245_8323680.jpg

b0087245_8323670.jpg

b0087245_8323640.jpg

b0087245_8323618.jpg

(写真1) 奈良県香芝市での公演を終えて福井県へ戻る道すがら
     夕焼けがあんまり綺麗だったのでパチリ☆
(写真2) 山間道の途中で美味しい店発見!
     『杣の道』という自然食のお店です。ほんまに美味し
     いです。今回で2回目の来店。鯖寿司の鯖の厚さにホ
     クホクし、とろろそばのすごく粘りのある山芋に目を
     パチクリ♪
(写真3) そのお店には古い民具やらなんやらが店内のみならず
     店の外にもずら~と並んでて、見てるだけでも楽しい。
     圧巻だったのは江戸時代の“庄屋駕籠”や、明治時代
     くらいの“手漕ぎ消防ポンプ”、水車など。
     (↑いったいいくらぐらいの値段だろう?)。
     楽器系も、尺八や三味線、フルートにギター…もうな
     んでもあるんだけど、その一角に一際異彩を放つ変な
     カタチのギターを発見。よく見ると将棋の駒のような
     形にボディが切られてて、そこをコンパネで継いであ
     る(笑)
     なんだろコレ…?
     お店の主人が自分で細工されたんだそうで、ギターじ
     ゃなくて〈キッタ―〉と呼んでほしいらしい。。。
     箱を自分で〈切った~〉からギターではなく〈キッタ
     ―〉なんだそうだ。。。う~む(笑)…まぁ…なるほど
     (-.-)y-~~~
     音的には全然問題ないんだそうだ(笑) ←いやいや見
     た目に問題あるっしょ(^_^;)
(写真4) 福井で、大きなショウジョウバッタを発見!

めっきり涼しくなりましたね~。
もう長袖じゃないと朝晩はダメですね~。

香芝市での『はなれ瞽女おりん』公演、無事に終わりました~♪

本拠地一滴文庫とはまた違った味わいがありますね~ホール公演というのは。
ホールだと、舞台セットに立てる竹のタッパを長くとることができるんで 密集する竹の群れはほんまの竹藪のようだし、迫力があります。

本番が始まる直前の舞台袖の内では、“語り”のBossCatが おりんの竹人形を抱いてスタンバイしてます。
その時点での竹人形のおりんは、本当にまだ“人形”でしかなくて眠っているようにも見えます。
その人形が舞台に出て
“語り”に“命”を吹き込まれると、おりん人形は〈おりん〉として生き動きだします。

何回見ても、その瞬間が好きなんだなぁ。

例えば私の場合、
『曾根崎心中』のお初徳兵衛が、
 (心中後 あの世で二人はどうなったんだろう?)
ってことについてはあんまり想像が働かないんだけど、
おりんと平太郎の物語の場合は(結末で平太郎は銃殺刑に処せられたのだが…)、
きっと今も何処かで二人の旅はずぅ~っとつづいていて…
 平太郎が大八車におりんを乗せて、ガラガラと音たてて歩いて
 いるような…

   …そして公演の度に 我等の前に戻って来てくれ 姿を現
    してくれているような…

  …そんな気がして仕方がない。

舞台袖でBossCatに抱かれて眠るおりん人形を見ながら
本ベルが鳴り響くと、
もうすぐ出会える〈おりん〉にワクワクしている自分に気付きます。。。

  …もしかしたら、その時には私ももう、少しずつ〈平太郎
   〉になっていっているのかもしれません。

10月の大津市での公演で、再び〈おりん〉と〈平太郎〉に出会えることが楽しみです♪
[PR]
by mop-okamura | 2008-09-29 08:32
香芝市公演 Start !
b0087245_1033416.jpg

b0087245_1033496.jpg

いよいよ本日、奈良県は香芝市の ふたかみ文化センター市民ホールにて竹人形文楽『はなれ瞽女おりん』の公演が始まります!

2回公演で、1st目はAM 11:00開演です。

午前中です。早いッス。ものすごく快晴で気持ちのいい朝です♪

今朝、ホテルからホール入りする車の窓から、二上山が青々と眺められました。
ホールの入口では、埴輪像が車の誘導をするようなポーズで「こっち こっち」と誘っています(写真2)

古代ロマン溢れる街で、いよいよ『はなれ瞽女おりん』の幕が上がります。

あと一時間で開演!

楽しみです♪
[PR]
by mop-okamura | 2008-09-27 10:03
さぁ、出発!
b0087245_9425296.jpg

b0087245_9425245.jpg

b0087245_9425228.jpg

(写真2・3) 若州一滴文庫を後にして、いざ奈良県香芝市へ

雨予報に反し(写真1)、昨日は雨が降らなかったので、公演の荷積みもスムーズに進み、ホッ(*‘‐^)

さぁ!
『五番町夕霧楼』から頭を切り換えて『はなれ瞽女おりん』へ。
久々の公演になるけど、これまで一番公演回数を重ねた演目だけに、“語り”が始まれば…自然に身体が、気持ちが覚醒するように動き出す。

実は、私はこの『はなれ瞽女おりん』の物語が一番好き。

また、“おりんちゃん”との旅が始まります。

さぁ、出発です!
[PR]
by mop-okamura | 2008-09-26 09:42
『五番町夕霧楼』無事に終わりました~♪
b0087245_21284375.jpg

b0087245_21284482.jpg

b0087245_21284415.jpg

b0087245_21284412.jpg

b0087245_21284460.jpg

竹人形文楽『五番町夕霧楼』が無事に終わりました~♪

竹人形と俳優のコラボレーションのカタチをとる今回の公演は、若州人形座の公演レパートリーの中でも異色作で、
幕が上がるまでは、こちらも (お客さんの反応はどうだろう?)…と不安に思う気持ちもありましたが、
蓋を開けて見ればとても好評で、
打ち上げの席で、画家の淳さんが
あの独特な割れ鐘のように響き通る声で『とても良かったで~』と、そう感想を下さった時は、なんだかしみじみホッとしたというか、落ち着きましたね~。

まだまだ進化発展する余地のある『五番町夕霧楼』ですが、
コアラさん率いる若州人形座の強力な公演レパートリーがまたひとつ生まれました!

“語り”のBossCATの、いつにも増しての“離れ技”は演ってる我らにとっても本当に圧巻でした。
今回は、内部的にもいろいろ新しい役回りで臨んだ公演でもありまして、いつもとはちょっと違う皆の新しい面も伺えて面白楽しかったです。特に舞監のSさん、本当にお疲れ様でした!

そして、御観劇下さった皆様、
特に昨日は 雨の篠つく若狭らしい日よりとなってしまいましたが、足をお運び頂きまして本当にありがとうございました!

さて次は、
息つく暇もありませんが、今週末本番の奈良県香芝市での公演です

『はなれ瞽女おりん』です。

また趣の異なる作品ですが、こちらもどうぞよろしくお願いしま~す♪

(写真1) 夕子の父親・三左衛門役で使用した半仮面。上が1月
     のTerra公演で使用したもの、下が今回使用したもので
     す。若干、面のサイズが大きくなってます。実は前回
     面から顔がはみ出てました(笑)。面をつくる“型”を
     とって分かったんだけど、私の顔は分厚く、う~む…
     どう説明したら分かるかな? あ!極端に言うと~メ
     ガネをかけるとするとメガネのツルが耳まで届かない
     …っていう、そういう厚みのある顔らしいです(笑)
     竹面細工師の弘子さん特注の今回の面は、バッチリ!
     ぴったり!でした。ほっ。
(写真2) 今回、巨大なサルスベリの樹を作りました。葉っぱは
     A乃ちゃんが作り、私は幹を作ってます。
     サルスベリの樹肌のあのツルツルさを出すのが難しく
     また瘤のカンジにも苦心し、この写真の段階ではまだ
     納得がいってません(^_^;)
(写真3) 粗塗りの着色をして舞台に立てたところです。後ろの
     竹林はCGではありません。ガラス戸越しに見える劇場
     裏手には、本物の竹林がず~とつづいています。
(写真4) 一応の完成をみたサルスベリの樹。
     合宿中、朝早起きして毎日少しずつ(あ~でもない こ
     ~でもない…)と作り足していき、本番前日もまだち
     ょこちょこ作ってました(笑)
     皆からは「そのままず~と作り足していって…最後は
     …舞台セットのレベルを越えたものすご~く重い本当
     の巨木が出来上がってたりして(笑)」
        ↑ハハハ(笑) 実はそうなんです(^_^;)
    時間があればまだまだ作り込みたかったなぁ(*^_^*)
(写真5) 夕日の赤い照明に映えるサルスベリの樹。
     照明のあたる角度によって、樹肌の陰翳が変わり色ん
     な表情を見せてくれます。
     瘤もなんだか人の顔が浮き出したようにも見えます。
     こ…こわいっ。
[PR]
by mop-okamura | 2008-09-22 21:28
初日終わりのあとは…
b0087245_11161742.jpg

b0087245_11161714.jpg

b0087245_11161736.jpg

b0087245_11161780.jpg

(写真1・2) シーサイド高浜
  (写真3) 朝のラジオ体操の出席カード。皆勤賞!イェ~イ♪
       A乃ちゃんが持ってきたオリジナルの“ラジオ体
       操第3”(←東北は福島限定の虚脱系ラジオ体操
       (笑)…号令が何故か囁き声(笑))も今やすっかり
       身体に馴染みました(笑)
  (写真4) 若州一滴文庫 劇場門より

初日の幕が無事に開きました!

創りあげてきたものを初めてお客様に観て頂く「初日」は、演ってる私達もドキドキ!です。

  (どんなふうに受け取られてるのだろう?)
    (どんなふうに受けとめてもらえてるのだろう?)

瞬間瞬間の、舞台と客席の空気を感じながら、「物語」は静かに…やがて燃え盛ってエンディングを迎えていきました。

し~んとした時間が流れた後で、
もう割れるような万雷の拍手が!

皆様 本当にありがとうございましたm(_ _)m

芝居がハネたあと、数名ですぐ近くのシーサイド高浜のスーパー銭湯へ行く(写真1・2)。

露天風呂に浸かれば、身体がもう~溶けていくようでした(^-^)


極楽~♪ 極楽~♪♪
[PR]
by mop-okamura | 2008-09-21 11:16
ついに本番初日です Part 2
b0087245_12215968.jpg

b0087245_12215954.jpg

b0087245_12215986.jpg

b0087245_12215945.jpg

b0087245_12215930.jpg

朝の散歩で“おりん堂”に行ってきました。

お堂の傍らにサルスベリの大樹があって 綺麗な赤い花が咲き乱れてます。根元は一面に散り敷いた赤い花で真っ赤!。

六体地蔵の麓には、彼岸花。

同じ赤い花でも、こちらは“血”の色を連想させます。

サルスベリも彼岸花も、『五番町夕霧楼』の主人公「夕子」のモチーフ。

サルスベリに花がつき 彼岸花が風に吹かれる今は、そうです!まさに『五番町夕霧楼』の季節。

夕子と正順の哀しい物語が鮮やかに浮かび上がってくるようです
[PR]
by mop-okamura | 2008-09-20 12:21
ついに本番初日です
b0087245_8493326.jpg

b0087245_8493345.jpg

b0087245_8493352.jpg

b0087245_8493395.jpg

b0087245_8493340.jpg

(写真123)

  竹藪囲い。皆でお揃いの白い〈竹藪囲いTシャツ〉を来て作
  業に臨みます。3段組のイントレの上は高過ぎて、上れば
  “産まれたての子馬”状態で足がプルプルです(笑)
   (写真3)は裏山で伐った竹を引きずって劇場門に運び入
  れる道中です。肩に担いだ竹越しに、今まさに劇場門に入ら
  んとする先行部隊の伐り竹を撮ってます。竹に埋もれて人影
  が見えないんで、竹だけがモコモコ動いてるみたいに見えま
  すね(笑)
  私は竹伐り部隊の方の隊長なので、今年も竹藪に入りました
  が、時期が良いのか 今年の竹は青く太くて、なかなか立派
  な竹でした。


台風が近づいてるけど、17日の 劇場の竹藪囲いはエエ天気のもとで行なわれました。

照明効果をあげるため、劇場裏の竹藪をイントレとシャ幕で丸ごと囲み覆うこの〈竹藪囲〉!
この一大イベントが終わると本番モードも一気に高まります

黒シャ越しに見る竹は どれも青く光って反り立ってて
〈青竹〉とはよく言ったもんだと思います。
東山魁夷の絵のように清冽で、夢幻的で、“白い馬”をそこに置いてみたいと皆言ってました。

竹を切った余りで、灰皿を作ってみました(写真4)
ずっしりと重量感溢れる竹灰皿です(*^_^*)

19日は、座長とクマ殿のHappy Birthday!(写真5)
奇しくも同日の誕生日!
皆でケーキを切り分けお誕生日を祝う一時。
今日の本番初日の前祝いともなりました。

そしていよいよ本日
竹人形文楽『五番町夕霧楼』の幕が上がります。
劇場サイズにリメイクされたこの『五番町夕霧楼』が、どんなふうにお客さんの目に心に映り 響くのか 楽しみです♪

頑張りま~す(^o^)/
[PR]
by mop-okamura | 2008-09-20 08:49
ラジオ体操
b0087245_9162021.jpg

b0087245_9162011.jpg

昨夜の“仲秋の名月” とっても綺麗でしたね~♪
月明りがこんなに明るいものかと感動!です。

いつもは夜になれば闇の底に落ちて一歩先の足下も見えない暗闇…
それが昨夜は月明りで皓々と照らし出されて、
ふと自分の足下に目をやればくっきりと“影”!が路に落ちてました!“月影”ってやつですね。
瓦屋根も月明りの反射で雪が積もったように白かった。
ここ一滴文庫の近辺は山裾で闇が深い分だけ、月明りも強烈に目に映るのかもしれません。

そんな名月も朝焼けに追われて 今はもう 空色に消えていきました

前回くらいから稽古STARTはラジオ体操で始まってます。

茅葺き舎の宿所から劇場へ三々五々 顔を出すと、音響のSさんが〈ラジオ体操〉を流して下さるんで、皆、自然と丸く円を描くように立って身体を動かします。

こないだまでは〈ラジオ体操第一〉の振りとか所々忘れてて、とても“体を操る”体操には見えず、なんだかフリフリ“動いてる”だけってカンジでしたが(笑)、最近はなかなかサマになってきて、キビキビしてます(^_^)v

若州人形座の遊び心はこんな処にも表れてます。
今回、クマ殿(PTA会長)がラジオ体操のスタンプカードを作って持って来て下さった。
見れば、ものすごく凝ったモノで、毎日のスタンプ欄には これから本番に向けてへのコメントも書かれてあり、これがもう!かなりおもろくて笑けます(身内ウケのネタですがf^_^;)。
ちなみに14日のコメントは

「まだ6日かいな。きのこの森(←(注)一滴文庫近くのレジャ
  ー施設)にでも行ってくるわ」

本日は、

 「残り5日もあったらどうにでもなる」

でした。

ちなみに明日は

 「そろそろ本気出さなあかんわなぁ」

です(笑)

ラジオ体操が終われば、お楽しみの 参加証のスタンプをもらいにクマ殿の前にずら~っと並びます(なんだか懐かしい光景です。小さい頃ってこうでしたよね)。

クマ殿から 可愛らしいクマ印のスタンプ印を貰って 皆 御満悦♪

この次はA乃ちゃんが持って来た〈ラジオ体操第三〉のMDをかけて、皆で挑戦する予定です。

さて今日も

 ~♪ 新しい朝が来た、希望の朝~♪♪

が来ました。一日の始まりです!

元気にいきましょう~♪
[PR]
by mop-okamura | 2008-09-15 09:16
いご
b0087245_1372894.jpg

なんでも今日は、外国のある有名な予言者(予知夢者)が「日本に何か大きな出来事が起こる…」と予言した日らしいが、特に何も起こらなかったようですねぇ(・_・).....?

ここ福井では、“いご”という名で呼ばれる寒天のような…トコロテンのような…ものがオカズに出るんで(写真)、福井県人ではない我々はちょっと戸惑います。
でもまぁ、関西には、焼きそば定食やお好み焼き定食とかってあるし ノリは同じかもしれませんけどねf^_^;

“いご”は胡麻だれドレッシングでいただきます。
なんだかサラダのノリです。。。

さて、竹人形文楽『五番町夕霧楼』の合宿稽古がもう始まってます

舞台セットに使う〈サルスベリの巨木〉を前の合宿からひきつづき作ってるんだけど、ようやく今日 〈形〉になって全容を現し始めました! あとは色塗りです。デリケートな配色で近日中に塗ります。出来上がったらまた写真UPしま~す♪

今年1月に京都の画廊・ギャラリーTerraで初演した『五番町夕霧楼』が、劇場サイズにリメイクされて、今週末、ここ若州一滴文庫で公演されます。

初演とはまた違った味わいで全容を現すこの『五番町夕霧楼』公演も もう間近!です。

どうぞお楽しみに~♪

(9月13日)
[PR]
by mop-okamura | 2008-09-14 01:37
文化祭のシーズン
b0087245_21342470.jpg

クラス劇ってのは
クラスごとに作品が違うし 取り組む姿勢も異なるから、
その芝居創りはかなりバラエティ~に富んだものになる。

一週間ぶりに見る皆の顔から(この間、かなり頑張ったんだなぁ…)ってことが見てとれた。

あと一週間足らずで文化祭本番を迎える生徒の顔は、それが心配だったり緊張だったり焦りだったりするけど、それぞれが良い顔になって目の色が変わってた。“真剣さ”に輝いてた。(あ、担任の先生の顔もね)

彼らの真剣さにあてられて私も熱くなる(笑)。

  「えっと、そこそこ!そこ惜しいっ!今のそこのシーンなん
   だけどな…」

生徒達の体育館講堂での最終リハーサルを見ながら、私も台本片手に大声あげて走りまわり、気がついたら舞台に駈け上がって実演してたりもする(笑)

生徒に向かう際、忘れちゃいけないのは、こちらも常に“本気”だということ。
そして。
指導する上で〈私(岡村)だったらこうする〉ってことを喋るんじゃなくて、彼らのやりたい方向(私だったら多分その方向は採らないにしても)を尊重し、その方向でシーンを“成立”させるにはこんなやり方がある…ってことを、皆と一緒に油汗流して考える。

暑い体育館の中の昼下がり

いつの間にか、
芝居仲間と芝居話をする時と同じレベルで高校生と「話」をしてる自分にふと気付いて …ちょっと苦笑f^_^;

暑い体育館の中では、
私にとっての“文化祭”も近づいている。

(写真) 10月4日、一滴文庫で『飛び出す紙芝居』の新作をや
     ります。この絵はその中の一枚で一昨日描いたもので
す。タイトルは…『月明りの夜道』…なんてのはどうでしょう?
     (↑まんまですけど(笑))
      BOSSCATに「紫の“印象派“みたいな絵」と言わ
     れました(笑)。この絵からお察しのように、次回新作
     はなんと!怪談(!?)なのです(^_^)
[PR]
by mop-okamura | 2008-09-06 21:34



岡村宏懇のブログ
by mop-okamura
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30