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諏訪湖
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(写真1) 中央道を走る! 秋枯れた紅葉の山並みがキレイ♪
(写真2) 8600mもある恵那山トンネル。めっちゃ長い!
(写真3) 駒ヶ岳付近から眺めた日本アルプス? この秋初めて眺
     める雪山です。
(写真4・5) 諏訪湖

朝イチで福井に向かい、昼には長野県に向かう。
若狭の朝雨に濡れてビショビショになったが、夕刻には順調に諏訪に到着。明日はいよいよ東御市に入る。
車中では熊殿と喋りすぎてちょっと声が枯れる(笑)

明日の朝の気温予想は1゜C…!。。。うわっ!

さ…寒すぎるやん(>_<)

初めて見た諏訪湖は円い盆のような形で
夕闇の中 静かに鉛色に光っていた。
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by mop-okamura | 2009-11-28 21:29
拝領した着物を前にして
本番が無事終わりまして、後片付けのお手伝いをしておりましたら
先生が御車の中から手招きされる。

何かしら? と思って素っ飛んで行きましたら。。。

師匠から、
師匠の黒紋付きの着物を頂きました!

ものすごく光栄なことで、有り得ないことです!
もう身の内が震えるほどの感激で、何と言って表現していいのかわりません。

ありがたいことです。

ありがたいことです。

師匠家は代々、芸能で御所に仕えた御家柄。

帝から「ききょう」の御紋を拝領し、以来〜現在まで連綿と「ききょう紋」を定紋とされています。

話はそれるけど、私が好きな戦国武将は明智光秀公で
私が「殿」と言えばそれはただ一人 明智公のことだ(笑)

明智家の家紋は、もちろん有名な“水色桔梗”

師匠の「ききょう紋」は、明智の桔梗より花弁が細くて奥ゆかしいカンジがします。

その紋所を見るにつけ、師匠筋は気分的にも 私にとっては「殿」です。

封建の世が現代も生きる芸能の世界

“御恩と奉公”ではないが、師家から頂いた黒紋付きは私にとっては<拝領>という言葉こそふさわしい。

ドライな現代に生きる私だが

私はドライではない。

私ごときにかけてくださった御好意や御情け、
なんとしても御返しいたしたく候

この身に深く感じ入り候


心で目頭をそっとぬぐいながら

<師恩>わすれまじく候

m(_ _)m
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by mop-okamura | 2009-11-27 22:24
思考の旅
年末にまた舞台美術をやるんで、その打ち合わせにボツボツ入ってます。

公演に役者としてではなく純粋に舞台美術のみで参加するのは3〜4年振りかな!?

今回は、
前回の『父と暮らせば』の時みたいな かなり建て込んだ大掛かりなセットではなく、
抽象的なシンプルなセットでいきたいと考えてます。

高村光太郎の本とかペラペラ 参考に読みはじめてます。

舞台セットのモチーフは“光と影”と決めてるんですが、
まだまだ舞台空間を印象的に埋める“何か”…決定的なインパクトになるような“何か”、に私の感覚が辿り着いてません(^_^;)

ま、ぼちぼちですね。

物作る時ってだいたいそうなのかな?
作りだしてからの時間より、考えてる時間の方が長いような。。。

でも、ものづくりにおける個人的な楽しみのひとつは、周辺知識への散策…というか寄り道です。
例えば今回のように自分が関わらなければ、高村光太郎や智恵子を今あえて読もうとは思わなかったろうしね。

ちょっと旅に似てるかな?

自分からその土地に行こうとは思いもよらないにせよ、
公演か何かで訪れる機会を得れば、やっぱり事前に史跡や名産物なんかを調べますし、結果的にその土地にかなり詳しくなったりします。
そして、知ったからこその思いがけない興味が湧いてくることもあります。

今、高村光太郎の本を必要に迫られて手にとってるわけだけど、
うん、あらためて、なかなか面白い!

しばらく

智恵子の紙絵や詩の世界に遊びます

(*^_^*)
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by mop-okamura | 2009-11-25 20:44
おぉ嬉し
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『飛び出す紙芝居』、盛況の中 無事に終わりました〜♪

当日は 朝晴れてたのに、午後からはあいにくの雨。

それでも
いろんな方々がお見えになられて、3公演とも超満員!のお客様でした(^o^)/

当日、一回観て、別の作品も観たいと 次の時間の公演を御予約されるお客さんも何人かおられて ほんと嬉しかったです。

御来場頂いたたくさんのお客様、
そしてお手伝い下さった皆様
本当にありがとうございましたm(_ _)m

一日3公演、全9作品の一挙上演でした!
当初思ってた以上に大変でしたが、やってみて分かったこともすごく多くて やって良かったな〜としみじみ思います。

公演を重ね、皆さんの感想を参考にしながら<作品>は鍛えられてゆきます。

今回面白かったのは
『夢太郎』というオリジナル作品についての感想です。

内容面での意外な反響!や感想がありました。

いや〜、面白い(*^_^*)

我々サイドとしては
創ってる時ってどうしても、口演技術や絵や仕掛けに時間も注意も向きがちになります。
なので、その隙間をつくような感想に出会うと嬉しいし、
 (あ!そうやったんや〜!)
と目から鱗で、なんだか新鮮です。

昔話世代と現代では、『お話し』を見る角度も受け止め方も ちょっとズレて変わってくるんだなぁ〜 と面白かったです。
「めでたし めでたし」…では終わりきれない厳しい現代社会に生きる我々のリアルな感覚!というものを あらためて考えさせられました。


あと、今回新たに気がついたことと言えば、
私の閉所恐怖症(?)疑惑でしょうか(笑)
個人的な反省点なんですが…

ものを考えてたり、煮詰まってたりする時に 長時間暗くて狭いとこにいると、すぐイッパイイッパイになるようです。あと、薄暗い所も。。。(まぁ、誰でもそうなのかもしれませんけどf^_^;)

なんかこう、<気>がク〜と内へ内へ向かっていき、圧迫されて、アップアップします。

←でもコレって舞台人としてはダメダメじゃんね(笑)
常に袖中とか、暗くて狭いとこで、出番まで待機してなきゃいけないんだから。。。

もし暗くて狭い所で私がアップアップしてるのを見掛けましたら、どうぞ懐中電燈でもいいんでライトを点けて照らしてやってください。
息できます(T▽T;)

本当に今回の公演は、
次へのステップアップにつながる良い機会でした。

また いろんな所で是非やります!

待ってて下さい(*^_^*)

(写真) 試作品ですが手作り三味線できました!昨日の公演で初
    お目見えしました。ボスがノリノリで弾いてたのが面白
    かったです(^_^)
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by mop-okamura | 2009-11-24 01:06
紙芝居つづき
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福井県で、紙芝居やってきました〜♪

出発する時は晴れて、紅葉に色づく山なみを掠めながら ちょっとした秋のドライブを楽しみましたが、紙芝居を演り終えて劇場を出たら雨!でした...... ( ̄□ ̄;)

晴れたり雲ったり、コロコロ変わりやすい若狭らしい天気ですね。雨に濡れて輝く紅葉もついでに見物できちゃいました(*^_^*)

紙芝居に使う予定のカンカラ三線はまだ未完成。。。
本日の本番は従来のやつで演りました。

三味線の糸繰りの仕掛けに使う箇所の木が ほんまに堅い木じゃないと用を成さなくて…その目の堅い木材が手に入らなくて製作作業が滞ってたんだけど、
今日思いがけず若狭で、陶芸家のNちゃんにコクタンの材をもらうことが出来たんで、
いよいよ明日の『飛び出す紙芝居』京都公演の本番から お目見えする予定です(^-^)

そうなんです!

明日はいよいよ、『飛び出す紙芝居』京都公演なんです!
つづきの本番だし、我らにとってもレパートリー一挙上演!という初挑戦だし、全然気がぬけません。
先程ようやく全レパートリーのシュミレーション稽古を終えたところです。
なんか今日の福井での本番がもうすごく“遠く”感じられます。

3連休ということもあってこの京都公演は、
当初、お客さんの足が伸びない感じだったんですが、ここに来て予約が埋まり、嬉しい気持ちで明日の本番を迎えることができます♪

大垣市からわざわざタクシーをとばして観に来てくださるKさんや、某劇団の大御所…
普段の芝居観劇の時とは違うお客さんの顔や懐かしい顔もチラホラあって 皆さんにお会いできるのが楽しみです♪

1日3回公演(全回別作品の上演です)やるんだけど2回観て下さる方や全回観て下さる方もいらっしゃる…
本当にありがとうございますm(_ _)m

とても嬉しいです!

気を抜かず細心の注意で明日の本番のぞみます!

皆さん、そしてメンバーの皆さん、よろしくね。

がんばります

(^o^)/
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by mop-okamura | 2009-11-21 23:07
どあら
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実家から柿が届いたんで、
早速稽古場へ持って行きました(写真1)

コアラさんには、コアラつながりで、オリエンタルから出てるドアラカレー(写真3)を名古屋御土産に。

でも、ドアラって何なん?…

先日、名古屋で、キャーキャー!言って携帯で写メってる人だかりがあったんで、
(芸能人か誰か来てんのかな?)と思って 近づいてみたら…

それが!着ぐるみの…ドアラだった(写真2)

野球に詳しくないんだけど、
もうね、ドアラ、名古屋ではすごい人気です!

現れるやいなや
嬌声に包まれ、人々にもみくちゃにされてました。

ちなみに、ドアラカレーの箱裏にドアラの詳しいキャラクタ―紹介がしてあって、

読むと、

 ドアラ。

 →『名古屋市在住。年齢不詳の中日ドラゴンズマスコットキャ
   ラクタ―。キモかわいいルックスにマスコットらしからぬ
   媚びを売らないキャラがウケ、一躍ブレイク。しかし そ
   の素性はナゾに包まれている。マスコットになる前はナゴ
   ヤ球場に捨てられていたという説も。本人曰く「ドラゴン
   ズに入るまでは、まさに辛口カレーのように辛い人生だっ
   た」という。』

とある。

確かに、ひこにゃんみたいな“ゆるキャラ”じゃないね

でも、「…球場に捨てられてた」ってのには ちょいビックリ(笑)

この辛口カレー、どんな味なんだろ?

やっぱり、人生の辛酸、苦渋の味なんだろうか?

(*^_^*)
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by mop-okamura | 2009-11-20 21:32
かんから楽器
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寒くなってきました!

なんとなく体調が本調子でないのですが
寒さに負けず
今週末、福井県と京都で『飛び出す紙芝居』をやります(*^_^*)

特に京都での上演は、レパートリーの中から選りすぐりの人気9作品の一挙上演です!

稽古も結構大変です。
段取りやタイミング合わせだけでも膨大な数ですから(笑)
でも一番大変な思いをしているのはやはり、『飛び出す紙芝居』の生命線であるボスです ヾ(^-^)

今日は、これまで使ってきた手作り楽器をさらにグレードアップして 空き缶で作った三味線(←沖縄のカンカラ三線ですね☆)でやってみようと、“文殊の知恵”を集めました(笑)

一応サンプルらしきものを作って持っていったが、音の響きが今イチ。。。
どうやら、ネックを缶に挿すポイントに問題があったようだ。

いろいろ紙に図解したりして 皆で考える楽しい時間は、いつもアッという間。

定規で計ってもとめた“黄金比”!
本物の三味線の構造原理も次第に解きほぐされてくる(ほんまに?)

仕組みや原理が理解できると楽しいね♪

手探りで作ってゆく楽しさ。

手探りで作ってきたゆえの自信

手探りで作ったゆえの面白さ。

手探りの本番にならないよう(笑)
アナログな紙芝居の魅力を 今週末 御来場いただくお客さんにシッカリと手渡してゆきたい!

かんから楽器の高らかな音色と共にネ (*‘‐^)-☆
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by mop-okamura | 2009-11-18 20:40
なごのん
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(写真1) 100周年記念公演キャラクターマスコット “なごのん”
(写真2) 商店街アーケードに吊り下がってた なごのん
(写真3) いつの間にか体育館に吊り下がってた なごのん
(写真4) 小学生の絵…ではありません(^_^)いや…小学生の絵
     でいいのか。芝居の小道具で使う「絵」で、“小学生
     の描くカンジの絵で”という要望に応えて私が描いた
     ものです。共演者のNさんの ほんまに保育園時代に
     使ってたクレヨンで描きました。

いよいよ明日!
名古屋市の某小学校100周年記念公演の本番です!!

ほんと 良い作品です。

稽古期間は短かったけど めっちゃ愛着あります、この作品に。

今回私は、名古屋の役者陣とともに「小学生」になります。
最初の頃は 久しぶりの小学生役にちょっと照れてた私でしたが…今や!
新学期が始まって だんだんクラスに馴染んでゆく同学級の仲間よろしく 楽しくてしかたない<小学生生活>を送っています(*^_^*)

明日の本番で、このクラスともクラスメートともお別れなのが もう寂しいです。

この芝居では、あるシーンで小学1年生たちも舞台に上がります。
リアル小学生は、やっぱり生き生きと元気!
彼らの澄んだ声で歌われる校歌は、すごくキレイで心洗われます。
ま、声だけ。。。かもしれませんけど(笑)
元気のイイ悪ガキもいるんだろうけど、かわいいもんです(^◇^)

小学校の記念行事といっても、小学校は地域の教育拠点なのだから、地域をあげての公演になりました。地域の方々の記念式典への関わりや公演実現に向けての取り組みのこれまでを思えば、明日の本番に対するプレッシャーは募りますが、いやいや、とにかく楽しんで大人にしかできない小学生がどういうものか…リアル小学生の前でお目にかけようとワクワクしてます。

小学生には小学生の、なんら大人に遜色のない<人生>があることを
 観て、心にふれて <共感>していただくことができたら嬉しいです(*^_^*)

昨日、客席で通し稽古を見学してらした方がいらっしゃいました。
後で、
私の母校・木曽川東小学校の先生だとお聞きして めっちゃビックリ!

いろんなことがあります

なんだか、芝居のこの小学校が、私のもうひとつの母校であるような そんな気さえしてくる公演前夜です

明日は

この芝居が

リアル小学生たちの
いつまでも心に残る芝居になるよう

細心かつ大胆に演じたいと思います。

 (子供たちに“子供だまし”は通用しない)

 (子供の目にウソはハッキリと見破られる)

それを噛み締めながら

ね(*‘‐^)-☆
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by mop-okamura | 2009-11-13 19:39
学校の七不思議像!?
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名古屋市の、100周年を迎える某小学校にて、いよいよ今日から実寸稽古です♪

100周年ってすごいよね〜

1世紀だもんな(@_@;)

戦争も伊勢湾台風も経験してきた歴史ある学校

でもね、
もう 校舎は建てかわってて清潔で明るい学び舎になってるし、
校庭から見える風景も にょきっと空に突き出たツインタワーに遮られて。。ほんと(あぁ〜都会の学校やなぁ〜)ってカンジです。
 一見、歴史の爪痕はつゆ程も感じられません。

でも校庭と桜の樹は昔のまんまだという

  巣立っていったたくさんの生徒の足跡がついた運動場

  くぐりぬけていったたくさんの生徒をず〜っと見守ってきた
  校門脇の桜の老樹

そういえば
小学校の校庭といえば二宮金次郎の像!!(定番ですね)

でも、今はあまり どこの学校にも置かれてないんだって。

二宮像の代わりに、変わった像(写真1)が校門脇にで〜んと建っていました。

なんか、必死に逃げようとする女の子を 男の子が引き止めてる像です。

女の子はかなり嫌がってますね…(キャ〜!!)と叫び声とともに挙げた右手に、それが表現されてます。

(なんやろ? この像?)と思って、表に回ってみたら

  『明るく なかよく たくましく』(写真2)

…は?  …どこが?

う〜む。。。

どこの学校にもある七不思議のひとつですね、これは(笑)
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by mop-okamura | 2009-11-11 19:03
あ、秋・本番・まっ盛り
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(写真1)  焼酎亭一門会
(写真2) 新しく焼酎亭に加入したZAN君(焼酎亭残波)に自
      己紹介がてら頂いた自分のバンド(NU-Z)のCD。聴
      いてみたら、めっちゃくちゃイイ!ビックリ!あん
      たすげ〜よ!
(写真3〜) 本日、ある行事にて舞台を務めました♪

秋らしい紅葉の季節が訪れてます。
いよいよ秋本番ですね(*^_^*)
そんな季節の中、昨日、今日と秋らしい本番がつづき 無事に終えることができました♪

昨日は落語・焼酎亭一門会の高座でした。
たいへんな盛会でした(^o^)/

私が出演した楽日は、焼酎亭カシス座長の日でした。
  (4日間とも、それぞれ座長をたてて、その日その日 毎回
   色の違う高座が楽しめる趣向です)
今は横浜在住の焼酎亭カシスさんは前・焼酎亭リーダーで、私が“焼酎亭ウォッカ”という名前をもらった時、現・リーダーの呑兵衛氏とともに初高座の機会をすすめて下さった方です。
でも、カシスさんの横浜移住と前後して私の初高座が決まり、結局私の初噺は見てもらえてない…という、なんとも心残りな<縁>があったのでした。
それが今回、カシス座長の組に入れてもらえて実現できて 嬉しかったです。
カシスさんの噺も久々に間近で見れて聴けて面白かったし。
あ、それから関東から出演して下さった焼酎亭南風さんの噺も♪

今や 焼酎亭落語の一角の雄である焼酎亭ウーロンさんの優しい可愛らしい噺ぶりは いつ見ても癒されます。

焼酎亭呑兵衛さんの“自由”さは、他の落語の流派は知らず、きっと“焼酎亭落語”というものを最も体現してるような気がして、観てました。
自由すぎて(笑)少々危なっかしい箇所もありましたが、ハラハラさせられつつ 微笑ましい なんだかリラックスした心地にさせられるのは不思議。

技術だけではない落語の楽しさをいつ見ても思います。

技術も必要だけど、やっぱり最後は「人」だなぁ と ともすれば忘れがちな落語の魅力を思い出させてくれます。

あ、楽日の打ち上げには、インフルエンザで急遽降板した焼酎亭とらじさんの顔もあって、なんだか和やか〜

あ、そうそう これも書いとかなきゃね!

今回、3年振りの一門会を記念して特製焼酎亭手拭いが作られました!
でも完売で自分達の手にすら入りませんでした(@_@;)

…っていうか、焼酎亭メンバーですら持ってない焼酎亭手拭い…こりゃ希少価値ありますね。

この次はマジ、欲しいっす!

そんなこんなで わぁわぁ言うとります内に

秋 真っ盛り

焼酎亭一門会の盛り上がりも、ほんまに真っ盛りでした♪
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by mop-okamura | 2009-11-08 20:03



岡村宏懇のブログ
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