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大晦日
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(写真) さよなら丑年

丑年も いよいよ暮れていきますね!

寒い寒いと思ってたら、外は粉雪がチラホラ

今年一年、どんな年だったかなぁ?
うん。無病息災でおれたことが一番嬉しいね♪

来年もぜひそれでお願いします(*^_^*)

なんて言ってるうちにすぐ寅年

元旦は、高校時代に一緒に弓道部で苦楽を共にしたKが 地元一宮から京都に初詣でにやってくる。

昨日、思いがけず電話がかかってきた。

なんと20年ぶりの再会です!!!

お互い、変わったのか変わってないのか…目撃するのが恐くもあり 楽しみでもあり(^-^)

とりあえず電話の声は全く変わっていない。
受話器の向こう側に想像する風貌は、高校生の時のまま

全く音信不通の十何年を経て、
今年、同窓のある出来事がきっかけになって、連絡がつながった。

生きていれば、思いがけない再会もあるんだな〜、と なんか しみじみ

嬉しい年明け、です♪
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by mop-okamura | 2009-12-31 20:26
或る うらしま物語
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(写真1) 公演案内
(写真2) 仕込み前日にドライヤー片手に塗り上げたエメラルド
     グリーンの旗(?)
     ●色盲の智恵子にはそう見えたであろう太陽の色
     ●光太郎の芸術論“緑色の太陽”
     ●当時の世相の反映として、大日本帝国の旭日旗を、
     象徴的に現せればと意図しました。
(写真3) 美しい照明に照り出された舞台
(写真4) 夢の終わり。
     クリーンセンター構内にて。2tトラックの荷台から
     解体された舞台セットの最期を写メる。

帰ってきた うらしま太郎です。

なんだか“うらしま太郎”な心地なのです。

『売り言葉』公演がともかく無事に終わって、ようやく自分の身体と時間を取り戻した今、
なにやら昨日までの本番の記憶がもうどこか遠く 霞みがかりはじめております

気がついたら
『売り言葉』公演、終わってました。

久しぶりの舞台美術でした。

わずか一週間前のことだけど、
舞台セットはこの世にまだ影も形もありませんでした

200Kg総量の木材を使った舞台セットを、
その一週間で
手に豆をつくりながら作りつづけ

ようやく完成をみて建ったかと思えば

アッと言う間に本番が終わり

今はもう産業廃棄物として処理されて
アッという間に廃塵に帰しました。

正味2日間!の舞台セットの“命”でした。

じっかん〔実感〕が追いつけないスピードで じかん〔時間〕が流れていったので
今も あまり実感ありません

あのエメラルドグリーンを基調とした舞台セット。

作り手として 親心で振り返れば

舞台セットとして、
芝居中での役目を充分果たして消えていったな。。。と、そう思っています

自己満足かもしれないけど
もしあの舞台セットじゃなかったら…(芝居はどうだったんだろう?)と思う時、
舞台美術家としての役目は一応果たせたんじゃないかと…満足…というか…納得しています。m(_ _)m

産業廃棄物クリーンセンター構内で
バラした舞台セットの骨組みを、独りで黙々と捨てながら…

あんなにも苦労して格闘した一個一個一個の舞台セットに対して

(あっけないな)…という虚しさよりは
(ありがとう!)という労りにも似た気持ちの方を強く感じていました。(写真4)

自分で作っておいて言うのもなんですが、

思えば、
このセットには本番直前までほんまにいろいろ泣かされました
(>_<)

今回は あえて抽象的なセットにし、
いろんな趣向を取り込めたので

セット作りを終えても
細工や仕掛け作りが残っていて

作って作って作りつづけなければならず

どこまでも どこまでも作業はつづき

現実に舞台セットが建った姿をみても、
どこかまだ、セットが建ってることが信じられず、慌ただしく落ち着かない気持ちの中にいました。

毎本番、毎回、セットの一部が、仕掛け上、どうしても“消え物”と化すので、
本番が終わっても次の本番までの間に、紙を張り替えねばならず、ご飯を食べる時間すらなく…というか食べることすら忘れて紙の貼り合わせをつづけました。。。

寝る間もありませんでした。

焦る時間に圧迫されて注意力が散漫になり、おかげで
作業途中に受信したメールでの観劇予約を伝え間違えたり、手続き上のいろいろなことがやりきれずにしまい もうほんといろんな方々に御迷惑をおかけしてしまいました。
この点、ほんまに私は器用じゃなくて…深くふかく 反省しておりますm(_ _)m

開幕までの時間は、ほんまに怒濤のごとく流れました。

あまりにも“過密”すぎると、疲れで人の記憶範囲や容量は矮小化するのか、記憶がとんでいる…というか…思い出せなくなってゆく (゜Д゜;)

とにかく近づいてくる本番までの一分一秒に追われて走り回り ヒートアップした気持ちからは煙りが出ました。

煙りにつつまれたような時間が流れ
記憶もなにやら霞みがち

現実と、体感するリアルさとのズレ

今、ようやく

無事に終わった安堵感が静かに波のように気持ちの中に打寄せて来て

徐々に徐々に浸りつつあります

気持ちが満ち潮に浸る頃

ようやくリアルさをともなって今回の公演がどうだったか(?)を振り返ることができるのかな?…と、今は思っています。

いろんな事を整理するにはまだ少し時間がかかりそうです。

でも、成し遂げた記憶と経験はこれからもずっと遺ってゆく

うらしま太郎は

過ごしてきた夢のようにおぼつかない時間を思いながら

今来た海をじっと眺めてたたずみ

そんなふうに

ぼんやり ぼんやり 思うのでした

いつまでも

いつまでも…


めでたしめでたし(…?)
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by mop-okamura | 2009-12-29 22:38
おおづめ
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(写真)  高〜い所に脚立でのぼってヤスリをかけてます。手の
     そばには天井の蛍光灯が!高いよ〜、恐いよ〜
(写真3) 柱などに装飾をほどこしてます
(写真4) 一部分、建てられるとこは建ててみて、実際のカンジ
     を見ます。

う〜、きわきわです

明日、搬入します。
ついに!独りでタタキ上げた舞台セットが建ちます。

結構 タタイたなぁ〜

明日朝、2tトラックに積み込みそのまま劇場入りです。
なんか頭がボォ〜としてます。
お客さんから見えるとこはほぼできてるんだけど、まだ若干手直しが残っていて、今からまた作業します。

いや〜、助手が欲しいです

こないだ、注文した材木を届けに来てくれた材木屋さんと

「お兄ちゃん独りでやってんの?」

「。。ええ」

「ま、気ィ合わんヤツと一緒にやるよか、独りの方が気楽にやれるしええわな(笑)」

「…!」

なんてやり取りがあって
なるほど。。。

しんどい時や作業能率悪い時なんか、ほんと!助っ人欲しいよな〜 って思うけど、
まぁ確かに、独りでやれば自分のペースでやれる気楽さはある(…かな!?)

なんか差し障りのな〜い会話なんだけど、

少し気の持ち方が変わった というか
気分が楽になった気もして

なんか納得した心持ちで
またタタキ作業に戻れるのでした。

“ちょっとした一言”で 気分て変わるね

気分が変わると もやもやも消えて
今やってきたことが
真新しく新鮮に見えてくるね

気分転換

発想の転換

さ、もうひとがんばり!
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by mop-okamura | 2009-12-25 22:34
タタキ中盤!
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う〜。タタキを始めて 早や何日…?

ちょっと気が疲れてきてるf(^_^;)。。。けど、
だんだんセットが出来てくるとそれに励まされ もうひと踏ん張りできます♪

昨日はパネルに布を張り、本日はパネルに色を塗りました。

智恵子は色盲の疑いがあったという

色盲の方が見ているこの現実世界の色味を
舞台セットに、そして 美術の色合いに 反映させたいと思っている

稽古に顔を出すと、つい演出的なところまで口を出してしまう。。

時間が無いので稽古を見れてないが、
今は、自分の役割にひたすら専念すべし、です! 責任もってね。

ナグリ(金槌)を手にしてると、もうこのまま永遠にタタキの終わりが来ないような…そんな気になる時があります(笑)

いやいや、終わってくれ〜〜〜

“空けない夜はない”

ナチュラルハイになった頭ん中を、智恵子抄の一節がよぎってゆく

   私は口をむすんで粘土をいじる

   智恵子はトンカラ 機(はた)を織る

               (智恵子抄『同棲同類』より)

今の私でいうと

  私は口を結んで刷毛をつかう

  そしてまた私は トンカラ 釘をうつ


(つづく…?)
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by mop-okamura | 2009-12-22 21:55
そして、幕があがる
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(写真1) タタキ初め
(写真2) タタキ 初日
(写真3) タタキ 二日目
(写真4) 林建次カメラマン 『そして、幕があがる』

こもって こもって タタキ三昧

たたいて たたいて 手に豆ができかかっている。

あ、タタキってのは鰹のタタキじゃなくて(笑)、舞台セットを作る作業のことを言います。

頭で設計図を描き、図面をひいた段階で 既に全貌は見えているのです。
でもね、
実際に木材を組合わせながら「手」を使い「身体」を動かしていると、
思いがけなく!良いアイデアが浮ぶこともあって、
そんな時は(…これぞ天啓っ!)とばかりに微変更を加えてゆく。
そうして身体で考えたアイデアも加味しながら 自分なりに納得いくモノに近付けてゆきます。

その繰り返しです。

作業自体は孤独だが、
自問自答しながら作業の手を進めていくことは 楽しい♪

まだまだ先は見えないが、ここが踏ん張り処です<>

タタキに専念してるこの数日の間に、もうね、一気に寒くなりましたね!

来週予定されてた芦屋での落語会も、
先方のインフルエンザ蔓延で中止・延期になりました(>_<)。

風邪には御用心 御用心

あ、それから、
林さんの写真集が届いてました。

ちょっとバタバタしてて、読みたいのに
まだ落ち着いて読めません。
また新年に ゆっくり見たいと思ってます♪

どの写真もどの写真も、被写体である役者の生きている匂いがプンプンします。

素晴らしい写真です

ふと思う

ビックリするような角度や視角から撮られた写真を目の当たりにするにつけ、
林さんの居た位置の凄さを今更ながら感じます

これはもうクローズアップなんてもんじゃなく、肉迫!です

「写真」について全くの素人の私が言うのもなんですが
個人的な感想で言うと

写真は、被写体より、撮った写真家の“目”に感動させられます。

どの写真も林さんが選んだ「瞬間!」です

どの「瞬間!」を選んでいるか…で、林さんを感じることができます。林さんの“思い”が現れてます。

全てのカメラアングルは、林さんが居た位置でなければ、見ることのできない光景であり真実です

この写真集は MOPの公演記録でもありますが、
一枚めくると
「林さんが見た位置と時間」集なのです。
MOPのストーリーを追いもとめた林さん御自身の軌跡です。

林さんがどうしても撮りたかった「瞬間!」

誰も気付いてない、林さんの目にだけ写った その一瞬

被写体である自分自身ですら気付いていないし、見逃している表情や時間

それを切り取って見せてくださる

そこに 私なんかは感動します
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by mop-okamura | 2009-12-20 19:39
タタキ
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舞台美術、作り出しました!

実質、製作作業も私ひとりなので かなり根がつまりそうです。

昨日はスタッフの顔合わせでした。照明さんと初打ち合わせ。
今回の舞台美術の核は“光と影”なので、明りとのコラボが生死を決します。
でもホントに重要なのは人と組んで何ができるか、ということで、スタッフとして舞台に関わる時は 特にそれを痛感する局面が多いように感じます。

ソフトの面である舞台美術プラン(イメージ)は既に決めているが
(写真1)

ハードの面で

技術的に可能なこと不可能なこと

時間的に可能なこと不可能なこと

予算的に可能なこと不可能なこと

を、天秤にかけながら“最大公約数”的に詰めていきます。

問題は山積み

世は忘年会シーズンだが、私が気をゆるめて打ち上がれる日は
公演終了までかなり先送りになりそうです。

本日、資材が届きました(写真2) 。

一個一個作っていきます。

今週が勝負・勝負

時間との勝負

そして自分との勝負

苦しくて、楽しみ多い時間のはじまり です。
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by mop-okamura | 2009-12-17 11:29
配役発表!
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(写真1) NANAちゃん人形
(写真2・3)
道筋にあったイルミネーション。
なぜか、真っ赤なお鼻のトナカイのソリに、織り姫・彦星が乗ってます(笑)。
『冬・七夕伝説』、略して『冬タナ』(…冬ソナのもじり?)なのだそうです。
おもろくてキレイなイルミネーションだけど、
う〜ん…意味わかんない

名古屋に来てます。

NANAちゃん人形の衣装がまた変わっていました(写真1)。
先月来た時は正月仕様の赤い着物だったから、またXmas仕様に逆・衣替えだね。

さて、
本日 鐘下さんから、
来年2月本番の『どん底』の配役発表がありました!

私は、なななななななんとッ!

「ルカ」役に決まりました!

めちゃくちゃ大役です!
正直、役者やってて
役者人生の中で「ルカ」を演れるなんて、めちゃくちゃ幸せなことなんだろうって思いますV(^-^)V
 …今あんまり実感ないですが。

民芸では滝沢修さんが、
黒澤監督の『どん底』で左朴全さんが、
ケラリーノ・サンドロウ゛ィッチ氏 演出の舞台『どん底』では段田さんのルカが記憶に新しいですね。

本日は、配役決定の他に 台本第1稿もあがってきました〜。
早い!

こないだ観たThe・ガジラ公演『大人の時間』は、
いつもの救いのない(?)やるせない結末とは違って、ちょっとだけ希望のもてる明るく…は無いけど“優しい”終わり方でした。

アフタートークで、ゲストの古城さんから 今回の芝居の結末を「大人になったなぁ〜(笑)」とツッコマレてた鐘下さん。
今回は「争い」ではなく「共生」…(共に生きていこうよ)みたいな終わり方にしたい心境だった…と おっしゃられてました。
 (←私の聞き方が間違ってなければf^_^;)

M・ゴーリキィ原作『どん底』。。。

もうタイトルからして全く救いの無さそうな芝居ですが、
鐘下さんの演出で、
もうこれ以上ないどん底の『どん底』が描かれるのか、救いの ちょっとだけ見える『どん底』になるのか

私も 今から 楽しみです♪

現代…いや現在演るべくしてやる『どん底』とはどういうものか?

乞う御期待です!
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by mop-okamura | 2009-12-13 23:34
頭ん中の楼閣(!?)
舞台美術案、いよいよ最終段階です。

時間も差し迫ってきたし、
最終決定案を今週中に出さなくてはならない。

ここんとこずぅ〜っとそれが頭の一角に巣くうて 離れない。

泡のように浮かんでは消え。。浮かんでは消え。。。
沈んでいった「案」が頭の片隅に 澱のように沈んでいます。

頭おも〜〜い (ΘoΘ;)

路 歩いてて 黄色い銀杏がたくさん落ちてるのを見ては、この銀杏を舞台一面に敷き詰められないだろうか…?

…と考え

そこかしこの住宅の柱やウィンドウのカンジに 気になるものがあれば、立ち止まって想を練ってみる。。。
 (←知らない人が見たら(…?)って思うね。 家の前に突っ立
  って身動ぎもしないし。
  さぞや不審者に見えたことだろうf^_^;)

あんまり芝居も観に行けないんだけど、
ここんとこ わりとがんばって足を運んでます。

芝居はモチロンだけど、
舞台セットをいろいろ見たくてね(*‘‐^)-☆

頭ん中に
建てては壊し、建てては崩し…

追い求めているのは
“シンプルでありながら印象的な舞台セット”

この、頭ん中の楼閣…

ほんとに?いつ建つのかな? (笑)
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by mop-okamura | 2009-12-10 19:13
ほんとでない空の下で
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巣鴨あたりはまだ下町っぽい雰囲気がプンプンして、なんだかいいなぁ〜って思います。

“おばちゃん達の原宿”と言われてる(?)巣鴨商店街を抜けると
近くに霊園があって そこに高村光太郎・智恵子のお墓がある。
 (近くには下岡蓮杖や芥川龍之介の墓もある)

鬼籍に入った智恵子(ちゑ)と光太郎の名が、風雨に洗われた墓石の左側面に見て読めました。

「智恵子抄」の“あどけない話”に

  智恵子は東京に空が無いといふ

  ほんとの空が見たいといふ

  …………

とあるが、

お参りしてふと仰ぎみれば

智恵子にとってはほんとでない東京の空が、

智恵子の頭の上に、

そして私の頭の上に

広がっていました(写真4)


清々しい 青い青い空でした。

(写真1) 巣鴨地蔵通り商店街
(写真2) とげぬき地蔵。
     商店街の一角にある高岩寺境内です。下町っぽくにぎ
     わってました♪
(写真3) 高村家の墓
(写真4) 智恵子の頭の上に広がる東京の空
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by mop-okamura | 2009-12-08 20:04
ヘンなおじさん!?
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足組んで原付バイク乗ってる人を見たことはあるけど、
このおっちゃん(?)みたいな足の組み方は初めて!

えっ! え!? 足どうなってんの?

思わず見入ってしまった。

最初 見間違いかと思ったんだけど、
気になってしかたがない o(`∀´)o
信号2つほどピッタリと後ろをつけて観察する。

足裏の向きから考えて、どうやら左足のふくらはぎの上に 右脛をのせているらしい。。。そして左側へちょっとひらいてるカンジ
…かな。

…真似してみた

なかなかムズカシイ

重心の取りかたが難しくて走行も安定しない。

でも、何回も挑戦して がんばってカタチにした

う〜む。。。

し…しんどい(笑) この体勢は

そしてハッ!としました(笑)

しばらく
前のおっちゃんを追いながら
この不自然な体勢で走ってたんだけど

傍から見れば

私も入れて変なバイクが2台、
前後に連なって走ってる

よけい変な光景になってました(T▽T)
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by mop-okamura | 2009-12-04 23:40



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