<   2010年 08月 ( 15 )   > この月の画像一覧
いざ、さらば
b0087245_214364.jpg

鳴り響きわたる拍手

総立ちのお客様のビッグ ウェーブ

いつまでもいつまでも鳴り止まない拍手の嵐。

ほんっとに!いつ終わるともなくつづく拍手に飲み込まれて
しばし呆然と舞台の上で立ち尽くした私たち。。。

『このままこれが(この瞬間が)一生つづけばいいのに(笑)』
(マキノ)

至福でした。

劇団の解散と一口に言っても、いろんな劇団のそれぞれのカラーがあるわけで、
打ち上げの席でMONOのM沼君がしみじみ語っておられたように
『こんなふうなカタチでフィナーレを飾れる劇団は日本にはもう無い。』のかもしれない。

忌野清志郎の『Angel』じゃないけど

 〜ちょ〜しにのってるぜぇ〜♪

ハイ、そのとおり、調子にのったまま終わりました。終われました(^∀^)ノ



劇団員に対しても特に終われあう言葉はない。ていうか、言葉は必要ないね。

劇中、病院船のシーンで、
そら子(ドリさん)を囲んで皆で“別れの歌”を唄うシーンがありましたが、
私は「役」を通してだったけど 歌いながら 一回一回の本番の中で少しずつ劇団員の皆と“お別れ”してきたつもりだったので、
本当の大千秋楽が終わっても 特に改めて別れを惜しむ必要はなかったです。

まったく湿っぽくない打ち上げになってたしね(笑)

MOPのOBの方々はもちろん、穂積さんや大洋さんら懐かしいゆかりの方々、大勢の関係者の方々が入り混じった打ち上げは、打ち上げというよりもう!盛大な“同窓会”でしたよ。

私も打ち上げで劇団員と喋った記憶があんまりない(笑)
むしろ、今までMOPをお手伝い下さってた方と初めて話したりして(←初めて!?…私が人見知りだったのでf^_^;)、楽しく打ち上がってました。

こういう幕の引き方ってすごくMOPらしいなって思います。…劇団員だった私が言うのもなんですが(^w^)

マキノさんの書く芝居から、“カッコイイ”とはどういうことをいうのか?をいつも教えられてました。
“心意気”とでもいうのかな。。。そういうものを教えられてた気がします。


この公演期間中、みんなでず〜っと一緒に歌い合った“別れの歌”。いつまでも心にそっと留めておきたいと思います。

劇団は例えれば“船”でした。

器は変わらないけど、そこではいろんな物語が連綿とつづいて流れて…

初代Mr.MOPこと清水秀一さんから我々ラストメンバーまで、その時代その時代の劇団員の生きた証がそこには刻まれています。
艦長はマキノさん。

MOP船は『さらば八月のうた』をもって26年間にわたる華々しい運行を終了し現役を引退します。
乗組員の我らも下船して散り散りになってゆくけど、
MOP船は記憶のどこかにずっと繋留されて これからもその雄姿を留めておいてほしいな〜と思います。

船歴26年のMOP船に、気がつけば私は約2/3の17年間乗船しておりました。

いろんな航海がありました。

いろんな風景を見ました。

そのひとつひとつが宝物です。

私たちの航海をずっと観て下さったたくさんのお客様

陰でいつも支えてくださっていた制作スタッフの皆様そしてお手伝い下さった皆様

MOP CREW の全ての皆様

本当にありがとうございました!


これで終わりではありません。

これは新しい出航です。

MOP魂を継いで、
私は私でオカソン船の面舵を力強く握って行きます。

前途 洋々たれ ♪


バラバラになった劇団員の皆がどこに向かうのかはわからない

ただ、

仲間のみんなの前に

幸多からんことを! 祈っています


Good Luck 〜☆
[PR]
by mop-okamura | 2010-08-30 21:43
ラスト前
昨日、たくさんの人に声をかけていただきました。

高校の同級生、先輩 師匠 幼なじみ 昔、VIPSでお話した古くから応援くださっている方 今の、そして昔の芝居仲間たち 観に来て下さったたくさんのお客様…

皆さん 心からありがとうございました!

こんなに祝福されて
言葉ではとても言い尽くせません。感謝の気持ちでいっぱいです。

きっと全てが終わったら ラストステージの気持ちを いろいろ説明したり纏めたりするんだろうな

まとまらない 生の気持ちのままいる今 ふと思います。

非常に穏やかです。

いつもと変わらぬ心構えで もうすぐ開く芝居に心は向かっています。

最後の舞台、自分がどう板の上に立つか…その心構えだけは 既に決めています。

感傷とかって全くありません。

本日の千秋楽は、
私にとって
また これから向かう新たなステージへのファーストステージだからです。

千秋楽の幕が下りた時、どんな心持ちでそこに立っているのかは想像すらつきませんが(笑)

きっと一生涯忘れられない“瞬間”になるんだろうな、って想像します。

おっともう もう時間になってしまいました。

やり残したこときっといっぱいあるんだろうけど、
いよいよ時間となりました。

最後の最後まで思いっきり楽しんでやってきます。

ではでは 行って参ります。


夢よ急げっ!
[PR]
by mop-okamura | 2010-08-29 12:53
リフレッシュ
b0087245_20454474.jpg

b0087245_2045445.jpg

b0087245_20454497.jpg

b0087245_20454485.jpg

b0087245_20454420.jpg

リフレッシュしたよ〜♪

北国・札幌から帰った京都は予想通り! 盆地特有の非常な蒸し暑さ(-.-;)

ちょうど“地蔵盆”の真っ盛りでした♪

7月の大阪公演から始まって高知・王子・東京・北海道とつづいてきた『さらば八月のうた』、
これまでも何回かオフの日はあったけど なんだかず〜っと公演モードがつづいてて、(大げさだけど)息つく暇もなかったような気がします( ~っ~)/
けど、札幌から京都までの今回のオフはちょっと長くて、気持ちの上でかなりたっぷりゆっくりできたね〜。

このオフは、芝居と全く関係ないことをやって過ごしてました(^_^)v
大学生の前期の成績評価を出した以外は、まったりしてました(笑)。
そうそう!東京公演中に購入してた“氷川丸”のペーパークラフトを作ったりしてました(^w^)

既製品なんで、解説書通り組み立てるだけの簡単なものなんだけど、出来上がってみると(お〜氷川丸じゃん♪)と、なかなか魅せてくれます。

さてさて

今日は京都公演‐本当のサヨナラ公演‐の、舞台仕込み日です。

オフが長かったんで、
『さらば八月のうた』モードに
(よっこいしょっ)とあらためて乗っかるようなカンジがするけど、
今日からはもう“本当の最終”に向けてだけの仕切り直しになるし、気が引き締まります。

最終にむけて

いよいよ出航です!

良い航海になるよう 祈念して

  面舵いっぱい!

       ヨーソロ〜♪
[PR]
by mop-okamura | 2010-08-27 20:45
北海道 vol.6
b0087245_13205423.jpg

b0087245_13205489.jpg

b0087245_13205434.jpg

b0087245_13205497.jpg

b0087245_13205485.jpg

           〜つづき〜

(写真①) 札幌時計台の向こうに劇場〈道新ホール〉が見えます。
(写真②) 北海道公演告知ポスター
(写真③) 札幌演鑑様のお心づくしのお料理
(写真④) 北海道限定〈すすきのビール〉… 1缶360円
(写真⑤) 気温36℃の関西へ帰還します(^。^;)
     北国・札幌!ありがとうございました(^∀^)/~~

ありがとうございました!

北海道公演、無事に終わりました!

これまでMOPの公演で何回か北海道に来させていただきましたが、いずれも季節は秋や冬だったように思います。
夏の北海道に是非来てみたかったんで、今回の公演で実現できて嬉しかったです♪

今回の公演も
札幌演鑑様のあたたかいお心づくしに溢れていて
小屋食では、お母さん方の手づくりのお料理がテーブルに並んで、劇団員皆の行列ができてました(写真③)。
本当に美味しくて あたたかかったです♪

北海道のラストステージでは溢れんばかりの拍手をいただきました。

本当にあたたかい拍手でした。

人が生きているうちに貰う拍手量ってのがだいたい決まっているもんだとすれば、
これはもう“一生分の拍手”です!

鳴り止まない一生分の拍手に送られて 北海道公演の幕が無事に下りました。

本当に ほんとうに

北海道の皆様 お世話になりました!

ありがとうございました!!

(北海道シリーズ、おしまい)
[PR]
by mop-okamura | 2010-08-26 13:20
北海道 vol.5
b0087245_12342410.jpg

b0087245_12342444.jpg

b0087245_12342490.jpg

b0087245_12342477.jpg

            〜つづき〜

札幌のお土産街といえば、〈狸小路〉。

アーケード通りをぶらっと歩けば、
北海道の民芸品やラーメン屋、お土産物店、海鮮寿司屋さんなどが ずら〜と軒を連ねている。

アーケードの天井からはいろんな飾り付けが吊り下がってて、にぎやか♪

途中、狸大明神(?)を祀る社があって、狸の像が鎮座ましましてた。
見れば、参拝者が御利益を求めて 頭やお腹や大福帳を撫で触っていくからか、狸は磨き上げられてツルツルに黒光りしていました。

〈狸みくじ〉が20円でひけたんで、願掛けてひいてみた。

     “末吉”

。。。う〜む(笑)

中途半端な 結果だな(笑)… 良くもなく悪くもなく…

でも 勝負事についての神意(…ならぬ狸意?)があまり良く書かれてなかったんで、
ゲンをかついで、当社にくくりつけて帰ってきました(`∇´)

お土産物はやっぱり、定番の“白い恋人”や“六花亭”とかが人気ですね(^_^)
“じゃがポックル”がお一人様5箱まで…とか限定販売されてて人気があるらしかったよ。

いろいろ見繕って 北海道土産を楽しみましたが、
個人的には来月また、
若州人形座の竹人形文楽の公演で北海道に来るので、
その時またあらためて 買いもらしたお土産や美味しいお店なんかを楽しみたいな〜と思ってます♪

北海道はやっぱりやっぱり素敵です(^∀^)ノ
[PR]
by mop-okamura | 2010-08-26 12:34
北海道 vol.4
b0087245_23253755.jpg

b0087245_23253727.jpg

b0087245_23253732.jpg

b0087245_23253767.jpg

b0087245_23253790.jpg

            〜つづき〜

【写真】

① 夏の陽射しに照り返るテレビ塔
② 北海道限定〈さっぽろの水〉ペットボトルと大通り公園
③ 石川啄木の歌碑
④ 北海道開拓使長官・元 薩摩藩士-黒田清隆 像
⑤ 札幌資料館

札幌・道新ホールのすぐ脇に東西に広々とのびる大通り公園があって、
芝生に寝転がって日光浴を楽しむ人や、噴水近くのベンチで休んでる人や、ジャグリングか何かの稽古に夢中になってる人や…いろんな人が集まって憩ってます♪

大通り公園にはトウキビやアイスクリームを売ってる屋台もあるが、
いろんな石碑や彫刻や銅像なども建ってて、
何気なく歩いてると、そんなオブジェに予期せず出会ってビックリする。

東西に伸びる大通り公園の左端が、テレビ塔だ。
西端が(写真⑤)の札幌資料館で、もともとは裁判所か何かの建物で、今も明治期の法廷が館内に再現されてて見学できる。

途中、
石川啄木の歌碑がで〜んとあった!
ちょっと思いがけなくてビックリ(=゜-゜)

啄木が此処に来たのかどうかをはっきり知らないんだけど、(宮澤賢治は確か…妹トシの死後、傷心旅行で北海道を訪れたんでしたっけ?)、啄木像を目撃した途端、高知公演でおじゃました高知駅前に、石川啄木のお父さんの終焉の地碑が在ったのを思いだした。

この公演期間中に、
あんまりイメージがつながらない“南国”高知と“北国”札幌が、啄木の線でつながって ちょっと不思議な気もして面白かった
(⌒〜⌒)

啄木の像も面白かったが、実は私が一番見たかったのは黒田清隆の像だ!

昔の大通り公園の写真を見ると、かなり大きな像なのがわかる。
靖国神社の大村益次郎の像並みに巨大な台座に据えられて、その像は天を貫くほど上空にあって 威容 辺りをはらう。

戦時中、銅像は供出され撤去されたと聞いていたんで、現在はもう姿を消したものとばかり思っていたんだけど…、
あった!ありましたよ!

台座はこじんまりとしたものに変わってたけど、
まぎれもなく〈黒田清隆 像〉と、あった。

ケプロン像と対で建てられていた。

それでも、
桂浜の坂本龍馬像とともに、
北海道で黒田清隆の像を見れて テンションあがりました(^_^)v

(つづく)
[PR]
by mop-okamura | 2010-08-24 23:25
北海道 vol.3
b0087245_1502012.jpg

b0087245_1502045.jpg

b0087245_1502060.jpg

b0087245_1502054.jpg

b0087245_1502098.jpg

【写真】

① 札幌の象徴[時計台]
② ライトアップされた時計台
③ 時計台2Fの演武場
④ 大通り公園のTV塔。日本初の電光時計が目立ってます。
⑤ [さっぽろ夏祭り]会場。後ろにライトアップされたTV塔♪

高知のはりまや橋と札幌の時計台と長崎のオランダ坂の3つで、日本の〈3大ガッカリの名所〉って言われてる…らしい。

それ、初めて知りました。

。。。。ということは!
酒井のオヤジとも喋ってたんだけど、この公演期間中に 知らぬ間に2つも制覇してしまってました(^w^)

でも、札幌の時計台は個人的にはガッカリしなかったなぁ。
ま、確かに都会の真ん中にこじんまりと在るロケーションはちょっと意外だったけど、建物自体がもってる趣というか魅力は十分でしたよ♪

とくに素敵だったのはやっぱり鐘の音で、
『時計台の鐘の音は札幌の(街の)精神』と言われてるだけのことはあって、音だけに耳を澄ませて目を閉じれば、開拓時代の北海の荒野が目に浮かぶようでした。

札幌の時計台は、何でも日本最古の塔時計で“機会遺産”にも登録されてるんですって。

この8月12日で129歳を迎えたそうです。

時計台や赤レンガの北海道庁を目にすれば、北海道に来たんだなぁ〜って気分が高まります。

言葉もね、ちょっと面白かったよ。

楽屋にお弁当を届けて下さるお兄さんがいつも

『まいどさまです』

と、入ってこられる。

関西弁でいうと

『まいど おおきに』

ですね。

もしかしたら別に方言とかそういうのじゃないのかもしんないけど、あんまり聞き慣れない言葉遣いだったんで面白かったです。

劇場の隣があの〈さっぽろ雪祭り〉で有名な大通り公園で、窓からその様子がよく窺えます。

雪祭りじゃなくて夏祭りってのもあるんですね〜(⌒〜⌒)

ちょうどMOP公演期間とその[さっぽろ夏祭り]が重なってて、
夕方になると窓から祭り太鼓がドンドン聞こえてきました。

大通り公園の夏模様

夏には夏の風物詩がちゃんとあるんですね〜。
北海盆唄にノッテ、
子どもから大人まで誰でも参加自由の盆踊りの輪が
楽しく広がっていました。

(つづく)
[PR]
by mop-okamura | 2010-08-22 15:00
北海道 vol.2
b0087245_1213545.jpg

b0087245_1213560.jpg

b0087245_121356.jpg

昨日、北海道のファーストステージでした。

東京公演からちょっと間が空いたし、
舞台のサイズも変わったこともあって、舞台上の役者どうしの距離感がこれまでと全然違う。
最前列のお客さんがめちゃくちゃ近いしね。
なんだかとても新鮮な感じで舞台に立ちました。

でも、これだけ公演回数を重ねてくると、もうどんな変化も楽しんで取り込んでいけてるような気がします(^_^)

札幌演鑑さんはとても活気に溢れていて、
ロビーの飾り付けひとつとっても、〈場〉を楽しく面白く盛り上げよう〜♪という演出が行き届いていてびっくりです(*^o^*)
劇場入りする時も、ロビーに貼られたMOPの千社札(写真①)を見ては和んでいる私です。

演鑑さんからいただいた入浴剤には[ふぉーえばー]の千社札が!(写真②)

カーテンコールの際には客席から

 『(解散が)惜しい〜!』

という嬉しい声もいただきました。

北海道のお客さんの、本当にたくさんの気持ちに溢れた公演で、ものすごく感激しています☆

終演後は、
札幌演劇鑑賞会さんが主催の懇親会があって、みんなお酒飲んで上機嫌になってました。
そして帰りには『さらば八月のうた』の公演ストラップをお土産にいただきました。

とっても可愛いストラップです♪(写真③)

本日は2ステです。

長い一日になりそうですが、北海道のお客さまの前でやるMOPのラストステージです。

がんばります(^∀^)ノ
[PR]
by mop-okamura | 2010-08-21 12:13
北海道 vol.1
b0087245_2354459.jpg

b0087245_2354490.jpg

b0087245_2354435.jpg

b0087245_2354454.jpg

b0087245_2354465.jpg

いよいよ、北海道です♪

東京のあまりの蒸し暑さに閉口してたから、
北国・北海道の過ごしやすさにホント期待してました♪

飛行機を降りた途端!

 (おぉ!やっぱちがう〜( ̄∀ ̄)〜♪)

期待通りです♪

陽射しはキツイけど風はカラッとして爽やかで、東京の熱風とくらべたらもう! かなり涼しく感じました。

京都に似た碁盤の目の街を、涼風に吹かれながらホテルまでてくてく歩く。

うわっ(^w^)
部屋の窓から時計台が見える〜♪(写真③)

毎時、時計台の鐘が軽やかに鳴り響くのが聴こえてきます。

時計台の鐘の音は札幌の名物です!
特に深夜 寝入りばなに耳に飛び込んでくる鐘の音は、昼間聴く音色とはまた違って、なんとな〜く重く乾いた響きでとても寂寥感にあふれています。

情緒深い音色です。

聴いているうちに鐘の音に導かれて、夜の静寂がよりいっそう深くなっていくような そんな気がします。

時計台の斜め前が、『道新ホール』。ここで公演します。

新聞の芸能欄にマキノさんのインタビューが載ってました(写真⑤)

いよいよ北海道公演のスタートです!

移動日の昨日は“北海道”を堪能すべく みんなでジンギスカンを食べに行きました(^∀^)ノ

沖縄出身のガマの、『ハブVSマングース』の話が面白かったな(笑)

猛毒蛇のハブと、マングースの闘いの見世物は、動物愛護の関係から今はあまり行われてないという。
私も実際に見たことはない。
ガマの話だと、
マングースとハブの闘いは、マングースが勝つことが圧倒的に多いんだそうだ。。。その理由が可笑しくて(笑)

闘い中、ハブに噛みつけば噛みつく程、そのハブエキス(滋養強壮)を吸ってマングースはどんどん元気になっていくから、疲れ知らずで闘えてしまうマングースの方が有利…というわけだ(^w^)。

…なるほど。

おもろい(≧∇≦)


さて、北海道公演に話は戻ります。

明日からまた どんなお客さまとお会いでき、どんな反応をいただけるのか
非常に楽しみです!

明日はいよいよ北海道公演‐初日です。

気を引き締めて がんばります!(^^)!
[PR]
by mop-okamura | 2010-08-19 23:54
夜の雄姿
b0087245_3414215.jpg

b0087245_3414218.jpg

b0087245_341428.jpg

b0087245_3414241.jpg

b0087245_3414248.jpg

〜 つづき 〜

ライトアップされた氷川丸の艶姿です。
[PR]
by mop-okamura | 2010-08-19 03:41



岡村宏懇のブログ
by mop-okamura
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31